東京の住宅展示場・イベント情報

プレイランド

プレイランド・遊具

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過去のプレイランドイベント

大型迷路でスタンプラリー!

住宅展示場の広さを利用して、段ボール製の大型迷路も登場することがあります。壁の高さは1m程度だから、子どもにとっては迷路でも、見守る大人にとっては、どこにお子さんがいるが一目でわかる安心な遊具です。迷路の通路はハイハイして通り抜ける程度なので、競争だったら小さなお子さんの方が有利かもしれませんね。

雨の日も大丈夫!室内で遊べる砂遊び

こちらも最近話題、触っても汚れないフシギな砂「キネティックサンド」。スウェーデン生まれのおもちゃで98%が本物の砂。残り2%に特許技術を忍ばせて、室内で遊べる砂が開発されたそうです。サラサラした砂なのに、こねるとモッチリ。水を使わず砂団子や片抜きができるから、「後で洗濯がたいへん」なんてこともなりません。こんな最先端のおもちゃも、住宅展示場には登場します。

夏はやっぱりプールでしょ

もちろん、夏には大型のビニールプールも登場します。プールで思いっきり泳ぐ……というわけにはいかないのですが、プールの中でスーパーボールやおもちゃをすくうゲームなど、じゃぶじゃぶ楽しんでいただくイベントが開催されます。タオル持参は必須。小さなお子さんは、水着を着込んでいらっしゃることもありますね。

気球もやってきた!

住宅展示場では気球だって上がります。――安心してください。これ、気球の形をしたゴンドラを機械で昇降させる気球ロボット「メカ・バルーン」です。地上から最大約3.3mの高さまで上がるので、子どもたちは大喜び。乗車体重の合計は最大140kgで、原則お子さんのみの利用ですが、スタッフが子どもたちの様子を確認しながら操縦するので、こちらもご安心ください。

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来場者の声

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見守りOKの迷路は安心

以前どこかのイベントで、垣根で作った迷路で遊んだことがあるのですが、わが息子はいっこうに出てこず、中に入っても探しても見つからず、かなり心配したことがあります。でも住宅展示場にあった迷路は壁の高さが低かったので、大人は上から子どもたちの様子が見えて安心でした。ただ、壁に乗り物の絵が描いてあったので、乗り物好きな息子は進むつどステイしてしまい、結局「いっこうに出てこない」というのは同じでした(笑)(東京/男性)

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水が流れるすべり台が、こんなところに!

水が流れるすべり台って遊園地のプールにしかないと思ったら、近所の住宅展示場にあってビックリしました。子ども向けの夏のイベントらしく一般の人も入ってよいということだったので、気合を入れて、服の下に水着を着せて子どもたちを連れて行きました(笑)。空気が入った大きなすべり台遊具なので、ツルっと滑るし周りはフワフワ、高くないので着地もゆるやか。4歳の娘にとっては遊園地より楽しかったみたいです。(東京/女性)